<1回戦> 流山12-9日吉台
<準決勝> 流山18-19四街道
<3位決定戦> 流山17-21千葉ES(延長戦)
準決勝で壮絶な試合を経験し、今まで感じたことのないような悔しさをチームが共有しました。応援の保護者もスタッフも同じ気持ちを共有しました。この悔しさを次の活動への糧にし、クラブ全員で感じた思いを大切にしていきたいです。
流山HCの大会参加の目的は自分たちの立てた目標を達成するためです。順位ではありません。準決勝での惜敗はかなり悔しそうでしたが、その後の練習で本来の目標に立ち戻り、新しい目標を打ち立てました。
また、選手個々に関しても大きな成長がありました。自分をコントロールできるようになったり、勇気をもって前を狙えるようになったり、気持ちを外に出せるようになったり・・・ 次の目標に向かって再スタートです!またワクワクしてきました!
流山HCは全国大会は目指していないので、県大会が終わっても「6年生の最大の山は終わり・・・次は5年生・・・」という考えはありません。3月31日まで成長し続けます!これは通過点!ゴールはまだまだ先です!

